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「smart」のまさみちゃんです

2008年11月30日 22:04





今日は中国の音楽サイトから、欲しかったMP3ファイルをダウンロードした。

竹内まりや【縁の糸】これがなかなか見つからずえらい苦労したが、やっとこさ1件発見。

岡村さんの方は結構あって、10曲位ダウンロードした。

他には、My Little Loverの【深呼吸の必要】とクリスマスソングを少々。

今日は光ファイバーの威力を実感した。

サイト次第ではあるが、早いところでは1曲ダウンロードするのに1秒もかからない感じ。


夜、書店で立ち読みの最中、ふと男性雑誌に目をやると長澤まさみの文字が!

smartとかいう男性ファッション雑誌で、普段は全くもって興味のないものである。

本当にまさみちゃんに引き寄せられたとしか考えられない。

長澤まさみの文字に釣られて中身を読んでみると(見てみると、か?)彼女の写真が結構あったりして思わず手に取りレジに向かった。

どうも彼女はこの雑誌で連載をしているらしい。そういえば東宝芸能のホームページに書いてあったような気が・・・・。

これから風呂に入ってそれから熟読する。

長澤まさみヲタの私であるが、基本的に金を使わないで応援していこうと考えている。

もちろん、まさみちゃんのDVDやカレンダー、写真集など喉から手が出るほど欲しい。

思い切って、クリスマスに自分で自分にプレゼントするかな。

                                                      草々

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あみん SONGS

2008年11月29日 21:13


11月26日 NHK「SONGS あみん」を見た。

【琥珀色の想い出08】 【天晴な青空】 【待つわ】 【未来へのたすき】の4曲。

去年の紅白以来、久々に彼女達のハーモニーを耳にした。

昔はきれいだった岡村さんの高音も、今となっては見るかげもないって感じ。

ただ【琥珀色の想い出】が聞けてよかった。

それと【未来へのたすき】は歌詞、曲ともに素晴らしく、久々に岡村サウンドを堪能できた。

ただちょっと地味目な曲なのでヒットは望めないかも。

最後に私が好きな岡村作品を5曲。

【潮の香りの中で】 【夢をあきらめないで】 【今日も眠れない】 【美辞麗句】 【ピエロ】

もし来年「SONGS あみん」があったなら、【夢をあきらめないで09】を聞いてみたい。

竹内まりやよ、考え直せ!

2008年11月26日 20:14


最近また、竹内まりやにスポットが当たっている。

11月24日はNHK「ニュースウォッチ9」で特集されていて、多くの人の琴線に触れる音楽であると紹介されていた。(途中から見たので正確ではないが)

11月27日は同じくNHK「深夜ラジオ便」にゲスト出演の予定。

NHKの朝ドラがらみとも思うが、ここのところNHKでの露出が多い。

もしかして「紅白歌合戦」にも?と期待したが、生番組での歌唱に難色を示したとして辞退。国民の熱い思いも届かなかった。

もし竹内まりやが【縁の糸】を歌えば、必ずマナカナも一緒にステージに上がって盛り上げてくれるだろう。

NHK、そして何より視聴者がまりやの紅白出場を願っているのだが・・・・

まりやよ!考え直してくれ。


☆追記

【縁の糸】で「♪袖振り合うも他生の縁と~♪」と歌われているが「袖擦り合うも~」ではないかという意見があったらしい。正解は「袖振り合うも」。

私自身は「袖擦り合うも多少の縁」かと思っていた。袖と袖が擦れ合うのも、わずかではあるが何かの縁だろうと勝手に解釈していました。

竹内まりやさんに教えていただきました。



                                                    

ALWAYS 続・三丁目の夕日

2008年11月24日 12:57


先週金曜放映された、「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を見た。

舞台は昭和34年当時の東京。まだこの世に生を受けてない私には当時のことはわからないが、それでもあの時代の匂いというものは感じることができた。

CGで当時の様子をリアルに再現していて、実際に見たことはないのになぜか懐かしさを覚えるのはどうしてだろう。

この映画がヒットしたのは、見た人の郷愁を誘うというのも大きいと思うが、家族、友人、隣人の温もりや愛情など、過酷な競争社会に生きる現在の人間がどこかに置き忘れたものを示してくれたからだろう。昭和の時代はみんなこうだったんだよと。

吉岡秀隆(茶川役)、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、堀北真希、小日向文世、三浦友和

いいキャストだった。子役の3人も抜群の出来だったと思う。淳之介役の須賀健太君には「椿山課長の七日間」でも感動させられたものだ。

一作目を見た時は小雪の存在が納得できなかったが、本作でそれは間違いだったと気付かされた。

茶川に別れを告げに行った(不在で会えなかったが)帰り道、歩きながら涙するシーンでは思わずこちらももらい泣きした。

終わりの方で、踊り子の自分がそばにいてはだめだと言う小雪に向って茶川が、『だめなわけないだろう!』と絶妙なタイミングで叫ぶシーンは最大の見せ場だったと思う。

薬師丸ひろ子もすっかりお母さん役が板についた。「セーラー服と機関銃」からもうすでに27年。歳月を感じる。

三浦友和も白髪頭になったが、ドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」で見せたような渋く、哀しみを背中で語ることのできる演技であった。

話しかわって、いつも私は長澤まさみ版『世界の中心で、愛をさけぶ』について語っているが、綾瀬はるか版「世界の中心で、愛をさけぶ(ドラマ)」も傑作であることを付け加えておこう。

三浦友和は、やがて死が訪れる娘、綾瀬はるかの父親役で、悲しみをこらえて精一杯娘に向き合おうとする。映画ではあまり語られることのなかった家族の心情というものをこのドラマはしっかりと描いている。私がこのドラマを傑作だと評価するのも実はこの点にある。彼は綾瀬はるかと並び重要な役を見事に果たした。

映画と違い時間的制約が少ないのも理由ではあろうが、かけがえのない家族のことを忘れてはならないを思う。映画版についても、もし長澤まさみちゃんの演技がなかったとしたら間違いなく駄作であったと確信する。


「ALWAYS 三丁目の夕日」は昭和30年代生まれの人には是非とも見て欲しい映画である。

最後に、堀北真希も明るい田舎っぺを演じていて、ドラマと違った真希ちゃんを見せてくれる。



                                                     草々

元気をだして With 堀北真希

2008年11月23日 13:26


       
       竹内まりや 元気を出して
※ 残念ですが削除されています

YOUTUBEで竹内まりやを見ていたら面白いのが見つかったのでアップしておく。

堀北真希ちゃんがポルトガル?で撮影しています。※高画質で見てね

4年くらい前のものかな?わかる人がいたら教えて欲しい。

今年デビュー30周年の竹内まりや。久しぶりにYOUTUBEを見たが、動画がずいぶん増えていて楽しめそうだ。

「元気をだして」はもちろん名曲だが、確か薬師丸ひろ子の【古今集】に入っていて、こっちの方が早かったと思う。そのせいか私としては薬師丸バージョンの方が好きだ。


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