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チーム○○、みんな頑張れ!

2013年09月03日 20:06

「平成25年度郡山市小中学校合唱祭」、二中はさすがの演奏だったらしい。

課題曲の「あーあーあー♪」も、私が歌って欲しいと願ったメンバーが歌いあげてくれたと聞く。

マエストロ、グッジョブです! 

郡山に出向いて握手したい気分だ。

映像を見ると、今回は、女声22男声13の35人体制。

例年女声21男声14だから、今年は一人女声が多く男声が少ない。

課題曲の混声見本演奏を見ると女声24男声11になっているから、それでもまだ男声が多いくらいだ。

そこで「砂丘」の頃はどんな風になっていたのか気になり、DVDを引っ張りだし確認してみると、女声24男声11で、見本演奏のNHK児童合唱団と同じ体制。

私はなにも男声減らして女声を増やせと言ってるのではない。

でもどうだろう、ここは思い切って男声のリストラも考えてみては?

冗談ですから。(笑)

しばらく女声21人体制が続いていたから、私は人数よりも678型か876型か、あるいは777型かといったフォーメーションの方が気になっていた。

郡山予選は、音響等考慮の上マエストロが最良と判断し778型編成となったのだろう。

東北ブロック、全国コンクールと進むうち、また変更もあるかもしれない。

ところで、今回ゴールデンポジションをキープしたのは誰でしょう?

◯◯さんでした!

両ウイングも厳選されたメンバーで構成されていたようだが、今回はGPに主力を配置したのだろうか?

自由曲の演奏については、いろいろ考えさせられることがあった。

なぜ◯◯は◯◯で◯◯なのに、自由曲の◯◯を◯◯ないんだろうか? 

大きな疑問が残った。

それでは空白を埋めなさい。

正解は・・・

こんなとこで書けるわけがない。


話変わって「NコンLive」について。

一昨年より去年、去年より今年と、年々動画保存が難しくなっている。

去年はある方法を用いれば比較的簡単に保存が出来たが、今年はその手も通用せず苦労した。

なんとしても保存させまいとする日本放送協会の意地の悪さに腹が立つ。

しかし為せば成るで、少し面倒ではあるが私程度のアイテー技術でも保存は可能だった。

演奏そのものはアーカイブでも視聴できる。

しかし表彰式や全体合唱は再生がきかないから残しておきたいのである。

二中、五中、黎明、郡山、山形西、鶴北を毎年応援している。

ネット中継の低品位な映像はなんとかならないかと思うが、所詮ネットだからとそこは割り切らないといけないのだろう。

せめて東北ブロックだけでも全国放送すればいいのに。

そうすれば私のような不届き者もいなくなるだろうし(録画すればいいし)、皆テレビの前に正座して、妙なる調べを心ゆくまで堪能し、妙なるご尊顔を拝み倒すに違いない。

週末が楽しみだ。

チーム撫子の健闘を心よりお祈りし、今日はお開きとする。

あっ、忘れるところだった!

チームキャシーもチーム姐御も頑張って!




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