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性懲りもなく、またやってしまった

2015年08月29日 23:54

二中応援歌「安達太良おろし」である。

30分で出来上がった「歌魂こめて」に較べ、今回は少し時間がかかった。

センスの欠片もないド素人が詞をつけようというのだからしかたない。

限りなく盗作に近い歌詞であるにもかかわらず、旋律に言葉を載せていく作業がいかに難しいかよくわかった。

適度に音楽的で文学的でもある言葉なんて、なかなか素人には思いつかない。

私なんか、金賞を比喩する「金色」というフレーズさえ、思いつくのに数時間かかってしまったくらいだ。

あまりのセンスのなさに絶望しかけたが、考えてみればただの戯言、おかしな表現が散見されようと知ったこっちゃないのである。

そして万が一にもこれが気に入ったという方がおられたら、ぜひ10月、NHKホールの前でお仲間を集めて大合唱して欲しい。

通りかかった二中生が、「なんてキモい連中だ」と怯え、呆れながらも、軽く会釈くらいはしてくれるはずだ。たぶん。(笑)






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